【重要なお知らせ】
こちらの商品は実店舗や他のウェブサイトと在庫を兼用しているものも含まれております。
タイミングによっては、既に売り切れとなっている場合もございます。
その際は、ご連絡を差し上げますが、何卒ご了承の上、ご注文をお願いいたします。

新築祝い

四十沢木材工芸 KITO  雪輪盆(ゆきわぼん)・大【写真の商品をお届けします】A- 02

四十沢木材工芸 KITO 雪輪盆(ゆきわぼん)・大【写真の商品をお届けします】A- 02

1948年創業の四十沢木材工芸(あいざわもくざいこうげい)は、石川県輪島市にある木地屋さん。輪島といえば輪島塗。この伝統工芸の地で、磨き抜かれた指物木地屋としての高い技術力。そして、無駄のない洗練されたフォルムがとっても素敵なシリーズKITO。 先日、旅行中のお客様が、「こんなお盆にのせてご飯を食べるような生活をしたら、同じ白米でも一層美味しく食べれるような気がする!」とおっしゃって、KITOとの出会いにとっても嬉しそうに、四十沢木材工芸のお盆をご購入いただきました。 こちらの商品は、このページの写真と同一のものです。木目一つ一つが異なりますので、ご確認の上、お選びいただければと思います。 なんとなんと、木がお皿やお盆に使えるような大きさになるまで100 年ほどかかるそうです。木に秘められた100年分の成長のエネルギーを頂いて、100年以上使えるように削り出し、木の麗しさを、私達の日常に提供したいという想い… 心動かされました。 私達の営みは、自然の中から始まったもの。自然の恵みの持つ力とそれを生み出す山林をはじめすべての環境に畏敬の念を抱き、これからを暮らしていかなくてはならないということを改めて感じさせられます。 100年使う思い。覚悟のある道具です。 材料:ケヤキ サイズ:φ293×H20 mm 塗装:オイル(くるみ油) ​
¥ 14,300
四十沢木材工芸 KITO  雪輪盆(ゆきわぼん)・中【写真の商品をお届けします】

四十沢木材工芸 KITO 雪輪盆(ゆきわぼん)・中【写真の商品をお届けします】

1948年創業の四十沢木材工芸(あいざわもくざいこうげい)は、石川県輪島市にある木地屋さん。輪島といえば輪島塗。この伝統工芸の地で、磨き抜かれた指物木地屋としての高い技術力。そして、無駄のない洗練されたフォルムがとっても素敵なシリーズKITO。 先日、旅行中のお客様が、「こんなお盆にのせてご飯を食べるような生活をしたら、同じ白米でも一層美味しく食べれるような気がする!」とおっしゃって、KITOとの出会いにとっても嬉しそうに、四十沢木材工芸のお盆をご購入いただきました。 こちらの商品は、このページの写真と同一のものです。木目一つ一つが異なりますので、ご確認の上、お選びいただければと思います。 なんとなんと、木がお皿やお盆に使えるような大きさになるまで100 年ほどかかるそうです。木に秘められた100年分の成長のエネルギーを頂いて、100年以上使えるように削り出し、木の麗しさを、私達の日常に提供したいという想い… 心動かされました。 私達の営みは、自然の中から始まったもの。自然の恵みの持つ力とそれを生み出す山林をはじめすべての環境に畏敬の念を抱き、これからを暮らしていかなくてはならないということを改めて感じさせられます。 100年使う思い。覚悟のある道具です。 材料:ケヤキ サイズ:φ242×H15 mm 塗装:ガラス塗料 ​
¥ 7,700 SOLD OUT
四十沢木材工芸 KITO  小皿・小【写真の商品をお届けします】

四十沢木材工芸 KITO 小皿・小【写真の商品をお届けします】

1948年創業の四十沢木材工芸(あいざわもくざいこうげい)は、石川県輪島市にある木地屋さん。輪島といえば輪島塗。この伝統工芸の地で、磨き抜かれた指物木地屋としての高い技術力。そして、無駄のない洗練されたフォルムがとっても素敵なシリーズKITO。 先日、旅行中のお客様が、「こんなお盆にのせてご飯を食べるような生活をしたら、同じ白米でも一層美味しく食べれるような気がする!」とおっしゃって、KITOとの出会いにとっても嬉しそうに、四十沢木材工芸のお盆をご購入いただきました。 こちらの商品は、このページの写真と同一のものです。木目一つ一つが異なりますので、ご確認の上、お選びいただければと思います。 なんとなんと、木がお皿やお盆に使えるような大きさになるまで100 年ほどかかるそうです。木に秘められた100年分の成長のエネルギーを頂いて、100年以上使えるように削り出し、木の麗しさを、私達の日常に提供したいという想い… 心動かされました。 私達の営みは、自然の中から始まったもの。自然の恵みの持つ力とそれを生み出す山林をはじめすべての環境に畏敬の念を抱き、これからを暮らしていかなくてはならないということを改めて感じさせられます。 100年使う思い。覚悟のある道具です。 【豆皿 木瓜】 材料:ケヤキ サイズ:φ125×96 xH11mm 塗装:オイル(くるみ油) 【豆皿 松】 材料:ケヤキ サイズ:φ120×D96×H15 mm 塗装:オイル(くるみ油) 【豆皿 菱】 材料:ケヤキ サイズ:φ130×92xH15 mm 塗装:オイル(くるみ油) ​
¥ 2,750
FJ003 藤野征一郎 三角普段箸

FJ003 藤野征一郎 三角普段箸

不転箸 石川在住の漆工芸作家 藤野征一郎さんの普段箸です。 お箸の頭部分が三角になっているので、転がりません。 いずれのお箸も、陰影の中に奥深さがあります。特に漆と折り重なる箔の表情は、光を含んで七変化します。昆虫の羽の文様や、長い間風雨に晒されて酸化した鉄の塊のように、有機的なものと無機的なものが融合したような不思議な雰囲気を醸し出しています。 一見、控えめでありながら、その中に情熱を垣間見れる素敵な仕上がりになっています。 日本の暮らしの中において、お箸は、最も身近な道具の一つ。藤野さんの手によって丁寧に作られた上品なお箸とともに、豊かな食卓の時間を過ごしていただければと思います。 【サイズ】 【素材・技法】 ひば 【お手入れ方法】 ・漆の器は食器洗浄機、電子レンジはご使用になれません。 ・台所要洗剤や柔らかいスポンジの使用は構いませんが、長い間ご愛用して頂くために、研磨用のスポンジ使用は避けてください。 ・紫外線は苦手です。日光のあたる場所に長時間放置しないでください。日焼けしてしまいます。 ・日のそばに置くと変色することがあります。 ・焼き物やガラスの器などと重ねないようにしてください。傷がつくことがあります。 ・汚れが取れない時などは、しばらく水に浸しても大丈夫です。 ・漆の香りが気になる時は、しばらく置いてからご使用ください。 【破損に関するご注意事項】 扱いによっては割れたり折れてしまうものです。配達後の破損につきましては、配達後1週間以内でであっても交換には一切お答えできませんので、ご了承下さい ・万が一漆が痛んでしまった時は修理も承ります。木地自体が割れてしまったり、ひびが入ってしまった場合には修理できない場合がございます。送料と修理代がかかります。詳しくは店舗までお問い合わせください。 【作家 藤野征一郎より】 漆工芸の魅力とは、その技法に関わる各々の素材の特性を生かし自らの手で造形できること、そしてその多様な技法によって生まれる豊かな質感の表現だと思います。伝統的な漆工芸の素材は多くが有機物を使用し、またほとんどすべての行程を人の手で行うことから、制作することは自然や生命を創出するかの様な感覚を抱きます。この造形表現や質感表現を追求していくなかで、私は素材そのものが生きている様を表現したいと考えています。 私の作品は、主に木材等による胎の上に漆芸の伝統技法に基づいた表面仕上げを施しています。 漆の塗膜は、隠蔽力がとても弱い特徴があります。そのことから私は漆というものが「透明」であることを意識するようになりました。 もちろんそれは視覚的な意味ではありません。通常30回以上の行程を繰り返してできる漆の表層から、独特な透明感が体現されていることに気付いたのです。 私はこの透明感を解り易く伝えたいと考えました。そこで木彫と漆艶との構成、すなわち質感の対比に注目しました。木材の彫刻加工および表面仕上げにおいても、独自の試みを行ってきました。 伝統的な漆芸技法は有機物を素材に扱い、またほぼすべての行程を人の手で直接的に行うことから、生命を創出するかのような感覚を抱きます。木材を彫刻した質感は胎の存在を現し、窺い見ることのできない物体の内部を暗示しています。そしてそれが漆を深く塗り込んだ表層である外部と密接に絡み合っていることもまた、生命を創出する感覚を私に抱かせるのです。 私は木彫刻と漆芸の技法によってできる造形表現や質感表現を追求していくなかで、素材そのものが生きている様を表現したいと考えています。 I finish the surface of my work using a traditional Japanese lacquering technique called Urushi. Each layer of Urushi has a low opacifying strength. I started to pay attention to the transparent nature of Urushi when I saw a unique clarity emerge after a repeated coating process (which usually requires over 30 layers). In order to express this transparency in the best way possible, I experimented with the carving and finishing process in my own way. I turned my attention towards the contrasting textures between the wood base and the finish. The use of organic materials in this traditional method gives me a feeling of creating life. The texture of carved wood express conception, hinting at the inner core of an undecipherable object, closely amalgamates with the outer layer thoroughly covered in Urushi. I pursue the expression of form and texture, through wood carving and Japanese lacquer art, with the aim to represent the materials as they truly are. FUJINO Seiichiro/藤野征一郎
¥ 3,850
FJ004 藤野征一郎 不転平箸

FJ004 藤野征一郎 不転平箸

不転箸 石川在住の漆工芸作家 藤野征一郎さんの転がらない普段箸です。 お箸の頭部分が四角になっているので、転がりません。こちらはマットな仕上げで、大人向きのシックなデザイン。 日本の暮らしの中において、お箸は、最も身近な道具の一つ。藤野さんの手によって丁寧に作られた上品なお箸とともに、豊かな食卓の時間を過ごしていただければと思います。 【サイズ】 【素材・技法】 ひば 【お手入れ方法】 ・漆の器は食器洗浄機、電子レンジはご使用になれません。 ・台所要洗剤や柔らかいスポンジの使用は構いませんが、長い間ご愛用して頂くために、研磨用のスポンジ使用は避けてください。 ・紫外線は苦手です。日光のあたる場所に長時間放置しないでください。日焼けしてしまいます。 ・日のそばに置くと変色することがあります。 ・焼き物やガラスの器などと重ねないようにしてください。傷がつくことがあります。 ・汚れが取れない時などは、しばらく水に浸しても大丈夫です。 ・漆の香りが気になる時は、しばらく置いてからご使用ください。 【破損に関するご注意事項】 扱いによっては割れたり折れてしまうものです。配達後の破損につきましては、配達後1週間以内でであっても交換には一切お答えできませんので、ご了承下さい ・万が一漆が痛んでしまった時は修理も承ります。木地自体が割れてしまったり、ひびが入ってしまった場合には修理できない場合がございます。送料と修理代がかかります。詳しくは店舗までお問い合わせください。 【作家 藤野征一郎より】 漆工芸の魅力とは、その技法に関わる各々の素材の特性を生かし自らの手で造形できること、そしてその多様な技法によって生まれる豊かな質感の表現だと思います。伝統的な漆工芸の素材は多くが有機物を使用し、またほとんどすべての行程を人の手で行うことから、制作することは自然や生命を創出するかの様な感覚を抱きます。この造形表現や質感表現を追求していくなかで、私は素材そのものが生きている様を表現したいと考えています。 私の作品は、主に木材等による胎の上に漆芸の伝統技法に基づいた表面仕上げを施しています。 漆の塗膜は、隠蔽力がとても弱い特徴があります。そのことから私は漆というものが「透明」であることを意識するようになりました。 もちろんそれは視覚的な意味ではありません。通常30回以上の行程を繰り返してできる漆の表層から、独特な透明感が体現されていることに気付いたのです。 私はこの透明感を解り易く伝えたいと考えました。そこで木彫と漆艶との構成、すなわち質感の対比に注目しました。木材の彫刻加工および表面仕上げにおいても、独自の試みを行ってきました。 伝統的な漆芸技法は有機物を素材に扱い、またほぼすべての行程を人の手で直接的に行うことから、生命を創出するかのような感覚を抱きます。木材を彫刻した質感は胎の存在を現し、窺い見ることのできない物体の内部を暗示しています。そしてそれが漆を深く塗り込んだ表層である外部と密接に絡み合っていることもまた、生命を創出する感覚を私に抱かせるのです。 私は木彫刻と漆芸の技法によってできる造形表現や質感表現を追求していくなかで、素材そのものが生きている様を表現したいと考えています。 I finish the surface of my work using a traditional Japanese lacquering technique called Urushi. Each layer of Urushi has a low opacifying strength. I started to pay attention to the transparent nature of Urushi when I saw a unique clarity emerge after a repeated coating process (which usually requires over 30 layers). In order to express this transparency in the best way possible, I experimented with the carving and finishing process in my own way. I turned my attention towards the contrasting textures between the wood base and the finish. The use of organic materials in this traditional method gives me a feeling of creating life. The texture of carved wood express conception, hinting at the inner core of an undecipherable object, closely amalgamates with the outer layer thoroughly covered in Urushi. I pursue the expression of form and texture, through wood carving and Japanese lacquer art, with the aim to represent the materials as they truly are. FUJINO Seiichiro/藤野征一郎
¥ 3,850
Plakira 双円 SOEN タンブラー【実店舗限定商品 八百万本舗casa rua】実店舗にお問い合わせください

Plakira 双円 SOEN タンブラー【実店舗限定商品 八百万本舗casa rua】実店舗にお問い合わせください

【衛生的×耐久性×耐熱性×リサイクル×デザイン性】で言うことなし! 植物のような力強く透明感のある美しい色。この高い透明性がこのトライラタンという樹脂の魅力。なんと、食洗機OK、熱湯を入れても難なく持てる耐熱性、1000回落としても割れないという耐久性、環境ホルモン非含有(BPAフリー)と従来のプラスチックにはない素材で作られています。 もちろん食洗機もOKです。環境にも優しいリサイクル可能な素材です。とにかく軽くて壊れないので、毎日の食卓にはもちろんのこと、アウトドアにも使用できます! 【メーカー】 強く優しくたくましく 【革新的な樹脂 トライタンTM】 Plakira(プラキラ)を筆頭に、工業製品から業務用の食器など樹脂が持つ可能性を多角的に広げている石川樹脂工業。もともとは伝統工芸の山中漆器の木地屋だったとか。品質はもちろんのこと常に革新と挑戦を続ける企業です。家庭用のテーブルウエアブランドプラキラを展開するにあたって選んだ素材がトライタン。うつくしさと機能性を兼ね備えたそのチョイスは、まさに現代のワタシたちの食卓にぴったりです。 【デザイン SOEN】 日本のものづくり力や美しい文化を届けていくために、異業種・異素材のスペシャリストが集まって生み出したブランドSOEN。全ての商品が、愛らしく美しいふたつのまるが重なったフォルムで作られています。双(so)はふたつ、円(en)はまる。縁を創る「創縁(so-en)」、円を奏でる「奏円(so-en)」など一つの解釈にとどまらない広がりやつながりの意味が込められているそうです。弊店では、北陸の鋳造メーカー能作のお皿のシリーズと石川樹脂工業のSOENタンブラーをお取り扱いしております。 ・素材:PCT樹脂(トライラタン) ・サイズ:直径 8cm x 高さ7cm ・食洗乾燥機 ・漂白剤対応 ・耐熱温度:100℃ ・耐冷温度:-20℃ ・原産国:石川県 「ご使用上の注意」 ・火気、熱風厳禁・電子レンジ・オープン不可 ・研磨剤の付いたスポンジの使用は傷を付ける場合があります。
¥ 880 SOLD OUT